一般社団法人 全国行動認知脳心理学会
心のコントロールは自分自身で
相手の立場に身を置いた
コミュニケーション技術
“大切なものは目に見えない”

当学会が大切にしている言葉です。

ご存知の方も多いと思いますが、全世界で8000万部以上のベストセラーとなっている「星の王子さま」の言葉です。

1990年以降のインターネットの世界的な普及により、現在では「ほとんどの物事がインターネットを通じて簡単に行える」ようになりました。
おそらく30年後には、人間がマニュアル通りに行える物事の多くがロボット(機械)によって自動化されるでしょう。

“心のコントロールは自分自身で”
しかし、どんなに文明が発展したとしても、人間の心まで自動化することは出来ません。
そしてまた、私たちが人間である以上、文明の利器に「心まで支配されてはいけない」のではないでしょうか。自分に自信を持って生き抜き、最期には「自分の人生は素晴らしかった」と言える。そういう心の在り方は永遠です。

私たちACBPが取り組んでいる事業の本質は、人間がこれからの時代を生き抜くために必要な『心の教育』。
私たちは、「人生の豊かさ」が次の6つの分野の上に成り立っていると考えています。

“家族・仕事・お金・健康・恋愛・友人”
これら6つの分野が満たされるほど「人生が豊かになる」のは想像に難くないはずです。
では、これら6つの分野を満たすために必要不可欠な要素は何でしょうか。それは、「真心(まごころ)」です。
他者のためになろうという純粋な気持ちです。

“相手の立場に身を置いたコミュニケーション技術”
私たちACBPは、目に見えない「真心(まごころ)」を『相手の立場に身を置いたコミュニケーション技術』を通じて創造していきます。その理念に基づき、一人でも多くの人々に自信と希望を与えていける存在であり続けたいと思っています。

お問合せはこちら