大森篤志・一般社団法人全国行動認知脳心理学会 理事長

 

一般社団法人 全国行動認知脳心理学会
理事長 大森篤志(おおもり・あつし)

1979年生まれ。
栃木県那須塩原市出身。
「武蔵工業大学 工学部 経営工学科 人間工学」の学士課程を修了。
主に人間工学(人間の行動や身体的・認知的・心理的特性を理解し、働きやすい職場や生活しやすい環境を実現させるための”人間と工業製品の快適な相互作用”を科学的に追求する専門分野)を研究。

わたし達、一般社団法人全国行動認知脳心理学会は、人が自らの力で人生を豊かにしていく為に必要な『心の教育』を主軸に日々活動しております。弊社独自のサポート技術を提供し、一人でも多くの人々の心に寄り添い、自信と希望を与えていける存在であり続けたいと思っています。

以下、大森篤志プロフィール及び実績となります。
お読み頂ければ幸いです。

プロフィール・実績

は幼い頃から高原を走り回り、4歳から登山、5歳からスキーを始め、両親に足腰を鍛えられながら育ちました。



小学生の時は野球部に所属。特設の陸上部にも所属していました。特に足が早く、小学生ながらにして50メートルを7秒フラットで走り、学校内の200メートル走では当時「最高記録保持者」でした。



子供の頃は学校でも実生活でも「おっちょこちょい」「そそっかしい」と言われ、柱の角に頭をぶつけたり、大きく転倒したりして頻繁に流血。頭部の傷口を病院で縫ってもらったことが何度もありました。見事なまでに「落ち着きのないお調子者」だったと思います。

学校では卓球やバドミントンなどの走る競技以外のスポーツにも夢中になりました。左右前後に動き瞬発力が必要なスポーツであったため、足腰の強さが功を奏していたように思います。

学生時代から、働く人々の心理に興味・関心を抱き、大学の卒業研究では「社員は職場において何に動機づけられているのか」について研究しました。大学卒業後、小売業界の上場企業に約10年間勤務し、新規顧客部門では2年連続でトップセールスを記録、管理職に従事してからは最優秀模範社員にも選出されました。

その後、製薬業界へ転身。女性の人材育成・組織管理者として、年間売上高が数兆円という業界世界一のグローバル企業へ出向し、契約社員・派遣スタッフ等も含め「女性スタッフに特化」したマネジメントや採用に携わりました。

「女性マネジメント」を自身の最大の強みとし、男性は自分一人という職場環境で直属の女性社員50名以上をマネジメントする希少な経験を持ちます。

間500件以上にもおよぶ女性社員カウンセリング実績・女性マネジメントに特化した管理職経験などを活かし、 「働く女性専門のメンタルサポート」を主軸においたサービスで独立(BestPerformanceLaboratory・BPLabo)。オウンドメディアは月間120万PVを越えるまでに成長し( BP.Labo Woman )、国家プロジェクト「働き方・女性活躍推進支援」の講師も務めさせて頂きました。

 

職場のコミュニケーションについての専門家としてラジオ出演、モラルハラスメント問題についてのインタビュー記事はYAHOO!ニュースに掲載して頂きました。

 

その後、一般社団法人全国行動認知脳心理学会を設立。現在は理事長として活動させて頂いております。

 

わたしの好きなもの

好きな映画:紅の豚

好きな音楽:ジャズ、ラウンジ・ミュージック

好きな芸術家:クロード・モネ、マルク・シャガール

好きなモノ:絵画、腕時計

実績(主なメディア掲載、出演など)

-順不同-

 

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